地方政治行政研究科 修士論文中間発表会(1年生)が開催されました
本学大学院 地方政治行政研究科 修士課程では、1年次に修士論文の中間発表を行うことを定めています。
今年度は11月15日(土)3時限目より、文京キャンパスにおいて、1年生8名が次のテーマで発表を行いました。
・日本の野党外交 ―台湾との交流を例に―
・日本のソフト・パワーに関する研究 ―中国における日本の存在感を中心にー
・東アジアの安全保障と台湾有事
・国連における中国代表権問題に関する研究 ―「中華民国」と「中華人民共和国」―
・東アジアと北欧における女性の政治参加 一日本・中国とノルウェー・フィンランドを比較してー
・⾼齢者介護⼈材育成制度に関する中⽇⽐較
・福澤諭吉と梁啓超の思想比較 ― 近代化における啓蒙思想の役割と影響ー
・外国人非正規労働者の異文化適応について現状分析 -中国人留学生の社会ネットワークの構築とアルバイト活動を中心として-
傍聴には2年生の先輩方も参加し、和やかな雰囲気の中、会場の学生と教員、発表者にて積極的な質疑応答がなされました。
発表者はコメントやアドバイスを種々受けることにより、自身の論文の質を一層高めることができる良い機会となりました。
今年度は11月15日(土)3時限目より、文京キャンパスにおいて、1年生8名が次のテーマで発表を行いました。
・日本の野党外交 ―台湾との交流を例に―
・日本のソフト・パワーに関する研究 ―中国における日本の存在感を中心にー
・東アジアの安全保障と台湾有事
・国連における中国代表権問題に関する研究 ―「中華民国」と「中華人民共和国」―
・東アジアと北欧における女性の政治参加 一日本・中国とノルウェー・フィンランドを比較してー
・⾼齢者介護⼈材育成制度に関する中⽇⽐較
・福澤諭吉と梁啓超の思想比較 ― 近代化における啓蒙思想の役割と影響ー
・外国人非正規労働者の異文化適応について現状分析 -中国人留学生の社会ネットワークの構築とアルバイト活動を中心として-
傍聴には2年生の先輩方も参加し、和やかな雰囲気の中、会場の学生と教員、発表者にて積極的な質疑応答がなされました。
発表者はコメントやアドバイスを種々受けることにより、自身の論文の質を一層高めることができる良い機会となりました。

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