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国際協力学研究科 修士論文中間発表会を開催しました


大学院国際協力学研究科博士前期課程では、確実に2年間の正規修業年限内に学位論文を提出し修士の学位を取得できる研究指導体制を整えており、1年次には修士論文について中間発表を行うことを定めています。

中間発表会では、学生が研究目的及び学問上の貢献、先行研究とそれとの違い、分析内容を論文内容として整え発表し、12月中旬までに発表会で得られたアドバイスや質問、疑問点などを論文に織り込んで内容の修正を行います。

今年度は7月6日(土)、文京キャンパスC館教室にて国際開発専攻13名、安全保障専攻10名が発表しました。会場では発表学生と教員、参加者にて活発に質疑応答が行われ、発表学生は自身の研究内容を更に深める機会となりました。

国際協力学研究科では、7月27日(土)に出願希望者のための入試事前相談を実施します。当日、指導を希望する教員の都合がつかなかった場合、他の日で調整することもあります。
希望者は大学院ホームページトップ画面「News」より必要事項を入力の上、お申し込みください。

●開催日時:2024年7月27日(土)14:00 ~ 15:00
●受付期間:2024年7月12日(金)~7月19日(金)


                            修士論文中間発表会の様子